右スライドドアの修理と明日の予定

このブログを始めて、はや9ヶ月が経ちました。ネタに困りながらもなんとか更新をしております。正確に言いますと、ネタが無いわけでもないです。日々配送に出て色んな人に出会い、色んな事を思うわけだし、車も常にすこぶる順調ってわけでもないですから。 まぁ、そんなこんなで、お察し?の通り、またしても後ろのドアがぶっ壊れましてね・・・。ってもう5日前とかの話なのですが。以前は右側スライドドアが こんな風に折れたのですが、今回は中の部品の部分が折れたみたいで、いくら外側のスライドドアのドアノブを開けようとしても、うんともすんとも言わないわけです。で、例によって例のごとく中からは開けれるみたく、土曜日に修理の依頼をしに行き、見積もりを聞いて判断しようと考えました。 で、修理金額は7200円・・・。修理を即決しました。 今日(月曜日)に部品が届くとの事で、月曜日以降に来てくださいって言われてまして、今日幸いにも仕事が早く終わったので(4時に終了)修理に馳せ参じました。 ・・・・痛い出費です。ドアの修理は今月で2度めですから。今日までは中から開けて荷物を取り出していたのですが、これが不便でしょうがなかった。明日からは通常通りの配送ができそうです。 今の現場に来てから後部座席のスライドドアから荷物を取り出す事が多くなった+経年劣化でドアノブが故障したと思っています。 この勢いで今の現場の荷物の積み方を書いてみます。 物が基本的に小さく(靴とか服とか小包系)一回の配送で3…

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タダ乗りする自営業者

選挙の投票に馳せ参じて参りまして・・・。わいの住んでいる、いち地方の片田舎の投票所の出口にも出口調査員がいましてね。で、珍しくて出口調査に参加したんですけど・・・。 内容が貴方の性別は?何歳ですか?誰に投票したか?比例は何処に入れたか?等の鉄板アンケートがあったのですが、その中のひとつに「うん?」って思う質問がありまして・・・ それが 「安倍政権がこのまま続いてほしいか?」 という問いかけでしてそれに対する解答が 1.このまま安倍政権が続いて欲しい 2.別の政権に変わってほしい っていう解答が用意されていました。 これって今回の衆議院選挙or投票と直接的な関係あるのか?って思うわけです。そりゃー自民党が勝てば自ずと再び安倍政権だと思うのですが、それと衆議院選挙と投票は関係ないよね?って思うわけです。 わいはこの質問と対峙した時、一瞬タッチパネルのペンが止まりましてね・・・。この出口調査は朝日新聞が行っているみたいで、ここで1に入れるのは朝日新聞の求めている・望んでいる・欲している民意を裏切り、してやったり感が味わえるけど、わいの気持ちとしてはそんなに安倍政権が良いと思っているわけではない。 だからといって、2の方を選択すると朝日新聞が求めている民意の裏付けの一票に入れている気がして面白くない。 そんなこんなでペンが止まった訳です。で、どちらでもない。という選択肢がない以上、どちらかに入れなければならなかったので、無理くり1に入れました。 …

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最近の出来事を纏めて・・・。

どーもー。10月も終わろうかと言うのに、台風がまたしても日本にお邪魔しようとしてますね。で、この台風が日本列島に接近するであろう日に選挙の投票日があったりでなんとなーく投票行くのに二の足を踏む状況でありますね。(でなくても入れたい政党・候補者も居ない) 最近は配送に出ていると何処に行っても選挙カーに出くわします。あーゆーのも大概システム化とか効率化しないのでしょうか?あれもあれで無駄だだよなーって思います。まぁ、候補者がしたいならすればいいけど。 そういえば、選挙カーで思い出したのですが、わいの今住んでいる家のそばにすごい坂の道があるんですね。車で登るには登れるけど凄いドキドキするみたいな。「え?これ車で登れるの?」みたいな。車の状況によっては、登れないような坂が有るのです。 過去、そこの坂近辺に選挙カーがきて、宣伝してたのですよ。「○○に清き一票をー」みたいな。まぁ、家の近くだから街宣マイクの音も聞こえて鬱陶しいなんておりまして・・・。そしたら、その選挙カーがどう考えてもそのすごい坂にしかいかないルートに突っ込んだ訳です。( ̄ー ̄)ニヤリ そのシーンを家の窓から観てたら、案の定、車が悲鳴を上げながら坂を登ろうとしているけど、坂の中腹で往生してるんです(笑) その状況に車内のウグイス嬢も徐々に声量が落ちていき、終いには無言になって「私達大丈夫?」的な雰囲気がそこら中に漂ってました。案の定、坂を登らずに後退して別ルートに行ったわけですが、あの坂登りきっていたら、…

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な~~にぃ~~!? やっちまったな!!!!

男は黙って、謝罪!男は黙って、謝罪! ということで、まぁー誤配しちまった訳です。来るべき時が来たかーって感じです。詳細としては届けた会社は合ってたのですが、下ろす場所がその会社の別の営業所って感じです。 つまり、 伝票や客の要望としては、A社のB地区にある支社の渋谷さん宛に荷物を届けてほしかった。 だけど、わいは A社のA地区の本社の同じ渋谷さんに荷物を届けた。 って感じでございます。 幸い、届け先の企業内で上手い事処理してくれたみたいで、事なきを得ておりまして、現場企業にはクレームや文句等の形で行き渡ってないです。(実は行き渡っているかも知れないが、言わないだけという場合もある) まぁーその企業は良い企業だし、人も良いのでそこら辺の人の良さが不幸中の幸いだったかな?なんて思います。 というか、配送している人なら一度は通るであろうミスだろうな・・・。 もう完全のわいのミスなんですけどね。わいも企業専属便という仕事をしている以上、起こり得るなって覚悟していたので、明日からまた気を引き締めて仕事しなちゃ(;´Д`)ハァハァ って感じです。 でもねー、まぁ、今の現場ならそれも起こり得るなって現場でして・・・。一個前にも書いたように伝票が複雑で面倒くさい。取引先の住所や番号とか書いてあるのですが、荷物の降ろし場所が必ずしもそこではなく、別の場所だったりする。で、その別の場所なら別の場所で住所なりなんなりを書いてほしいけど、それがなかったりで・・・。なーんか、備考…

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