伝票がめんどくさい

またしてもSeesaaブログが不具合に陥っているみたいです。先週も不具合が起こっていたのですが・・・。これは・・・移籍も考えるべきか?少し、話が脱線しますが、Seesaa大丈夫か?って思うのが、障害報告を自社のブログに掲載することです。 いやいや・・・。おたくさんの所のブログが調子悪くてみんな見れないのに、その今見れない所のブログに障害報告出しても、誰が見れるのさ?って話でして・・・。で、その障害報告を見るときってのはもう障害が復旧してから観れるけど、今はどうするのさ?って話でして・・・。まぁ、良いや。 さて、今日は今の現場の伝票の面倒くささについて書きたいと思います。 今の現場は靴や長靴、ヘルメット、作業服、看板等々現場仕事をする人々が必要とするような物を運んでいます。 で、こういうのを必要とする企業ってのは大体そこそこ名の知れた企業であったりします。三菱○○とか東芝○○とか日立○○とか製鉄○○とか○○日産とか。むろん、そこそこの地場企業とかもありますけどね。 で、こういう誰もが知っている企業ってのは現場企業の伝票だけでなく、その届け先指定の伝票とかもあります。ここで、勘の良い人なら気付くかと思いますが、現場で2枚サインを貰うとか4枚にサインを貰うとかいうそういう面倒くさい作業があるのです。1枚は今の現場先の伝票、もう1枚はその届け先の伝票。と言うような具合で・・・。何なら、その工場内に入るために入門手続きとかもあり面倒くさいのです。あと、ここでサインを貰って物は違う場所に…

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自営業とBI(ベーシックインカム)

ワイの今の現場の伝票処理のウザさを書こうと考えてましたが、今日あるインターネットの記事でBI(ベーシックインカム)に関することが話題になってたので、わいもこの波に乗じてBIについて思うことを書いてみます。それも自営業や独立という観点も踏まえて。 小池さんの新党、希望の党が選挙公約の中でこのBIを公言したことに端を発して、そこそこ話題になっているようです。 このBI、ちょー簡単に言うと、国が人が生まれてから墓場に行くまで毎月なり、毎年なり定額的にお金をくれる。というような政策です。これだけでは誤解も生まれそうなので、もうちょっと噛み砕くと、我々が給料なり、売り上げなり、生活費なり、税金から年金、公的医療保険・社会保険等を払ってこれらの制度を維持しています。でも、BIは国が提供している、年金・公的医療保険、社会保険等サービスを辞めて、そのかわり、その毎月徴収していたお金をもう配るので自分達で好きに使って下さい。っていう感じでもあります。 長所としては社会保障の簡素化と公務員の人件費の削減がお国の管轄下で起こりますし、多くの理不尽な労働環境で苦しんでいる人々が、真っ当な労働下で働ける等でしょう。 短所としては全て自己責任になるという事です。お金くれるからってことでギャンブルで大儲けするも良し、投資するのもいい。ただし、失敗したら地獄ですよね。それさえも許される考え方です。逆に堅実?というか真っ当な人は民間企業の変額個人年金保険に加入すれば良いし、医療保険もそれに入ればいい。コツ…

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今の現場のスケジュール・流れについて

どーもー。わいでーす。生きてますー。最近は前の現場のときほどブログ更新をしておりませんが、毎日忙しなく働いております。 わいの趣味にネットサーフィンがあります。その中にあるニコニコ生放送鑑賞というのがありまして、その中で一般人の配信者が配信しているのですが、ある配信者がこんな事を言ってました。 「派遣はその現場に慣れたり、人間関係が構築され始めた頃にまた次の現場に移るので、仕事に慣れるということがない。そして、慣れた頃に現場が変わるので、毎日が初日みたいなの感じ」だと。 まぁーわいみたいな委託業者も似たようなもので、慣れた頃には次の現場。ってのは常です。そうですねー。大体、平均して半年単位で現場が変わるし、長くて1年といったところでしょうか? 終身雇用が正常である日本の労働環境では確かに上記の様に仕事の需要に応じて動くという働き方は辛いし、日本の教育でも長年同じ所にずっといるのが美徳・正義・あるべき姿となっているので、上記の考え方やスタイルが大変だというのは理解できます。 でもねー本来、それがある意味正しい仕事のスタイルだと思っているんですけどね。わいは。 さて、本題に入ります。 今の現場に移ってはや2週間経ちました。ここでわいの今の1日のスケジュールを書いてみます。便宜上、AパターンとBパターンで書きます。 Aパターン 6:50 起床 7:00 出発 7:25 現場着(車内で朝飯を食う) 7:30 その日の伝票の仕分け 7:40 荷物…

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企業専属便の仕事のピーク

どーもー。わいでーす。この三連休は嫁の姉貴(わいの義理のお姉さん)が帰省しており、そこらへんのイベント・行事で少し忙しい日々でした。月曜日は家でゆっくりブログの更新等をやっていたのですが、いきなり 「ピンポーン」 って家のベルが鳴りまして・・・。 基本的にワイの家に訪問者ってのは少なく、おそらく何かの荷物だろう・・・って思ったら案の定荷物でした。 幼児用のおもちゃが届いたのですが、これを持ってきたのは明らかに郵便だったのですが、荷札はカンガルー(西濃運輸)でした・・・。どういうシステムで西濃から郵便に回ったのでしょうか・・・。 わいの子供ってのはワイの父母、嫁の父母にとっては両方共、初孫で、もーちやほや以上の待遇を得ております。その結果がおもちゃの入手であり、部屋にあふれる子供用品・ベビー用品です・・・。 物が悪くないとは言いませんが、そのお金をわいの子供の為に貯金するという選択肢があっても良いのに・・・。わいは今流行りのミニマリストなのよ・・・。 さて、今回はわいが主としている企業専属便の仕事のピークを書いてみます。といっても今まで4つの現場くらいしか経験していないですが・・・。まぁ、ともかく書いてみます。 まず、宅配系はお中元・お歳暮時期は荷量が多いと聞きます。まぁ、ここらへんは自分が体験したこと無いのでこれ以上はわかりません。逆にスポットと呼ばれる仕事はピークらしいピークもないのかもしれません。 考えうるに、災害とか大規模な事故等があったら、ピークなのかもし…

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