委託とか同業者のセンスがやばい

更新しなさすぎて、クローラー、ボット、スパムからも放置された98流ブロガーのブログ。 別にびっくりするほど忙しいわけでもないですが、子供がいると中々ね…。 ワイはといえば、別に代わり映えない毎日ですが、昼の企業配の所属先or業務提携先が優秀で、単価or日当を上げてくれました。 っていうても、荷主に値上げ交渉して、それで勝ち取った分をおすそ分けして貰っただけなんですけど。 あとは、何か宅配の方も雀の涙ですが、単価が上がったり…。 そんなワイの周り(同業者)は、センスがあるのがいっぱい居て、今日はそこら辺の話をしたいと思います。 当然、宅配の方の話になるのですが、まずは、若いの2人がエゲツない。 一人は、モンモン入れて、服装や身嗜みもどう考えてもヤカラやろ…。みたいのが門をたたきました。 センスがあるのか、そんなヤカラみたいな感じで業務しようとしたり、しちゃったり…。 当然、そんな具合だから、応対だ品質だみたいのが皆無で、行き着く先はクレーム…。みたいな。 そんな具合だから、頃合いをみて、首になっちゃってました。 そして、もうひとりは、今風でZ世代みたいな成り立ちorいかにも草食系男子!みたいな!わこうどでした。 これも中々で、赤い運送会社に雇用されていたのですが、当日欠勤(十中八九ズル休み)が酷くて、そんな具合だから赤い運送会社の方で首にされたのが、巡り巡って、ワイの宅配の所属会社に流れてきました。 最初の2.3週…

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緑の宅配会社の荷物が減っているらしい

荷物が多くても少なくても忙しいのがSD これといって代わり映えのないワイです。 強いて言えば、引っ越しをすることになったくらいでしょうか。 家賃とか云々は変化はないですが、まぁ~子供がいると色々あるものです。 仕事でも特に代わり映えがないのですが、まぁ~昔お世話になってた緑の宅配会社とは仕事中にあったりもします。 その中で、荷物が減っているなんていう話を聞いたので、そこら辺の事を書いてみよう思います。 読んで字の如くなのですが、ともかく荷物(アマゾンや楽天等のEC系ではない)が少ないそうです。 例え話なのですが、今まで200個出ていた荷主が現状100個ほどしか出てないという感じらしいです。 この現象から、SDさん達は営業してこい、他社から荷物取ってこい!とはっぱをかけられるのですが、無いものは無いわけで…みたいな事を話していました。 この結果、どうなるのか?と言うか、割を食うのが委託さんです。 荷物がない(売上が見込めない)→委託の荷物を貰う(出費を抑えたい) こんな状況みたいです。 あまりにも荷物が少ないからか、「赤い宅配会社って(個数)どうなの?」みたいな話も振られた始末です。 まぁ~赤い宅配会社も少ないっちゃ~少ないですが、もともと少ないので別にどーこーないですよね。 他にも、値上げの案内したら、今回はどこの荷主も文句を言う事はなかったそうです。 まぁ~今の物価高とか値上げに次ぐ値上げの風潮を知…

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対人恐怖症のニートの可能性はありませんでした

さよなら三笘くん。 前々回の記事で対人恐怖症のニートの三笘くんがいました。 彼は去りました。残念です。 その理由ですが、なんか郵便局の管理職の下の方と揉めて撤退という感じらしいです。 その揉めた原因もワイも又聞きでしかないのですが、結局荷物を捌ききれず潰れちゃったわけです。 まぁ~内容はどうであれ、委託という立場であれば、仕事をこなせなかったら文句というかやっぱ~注文が入るわけで、残念ですが委託の世界。 悪いのは三笘くんになるでしょう。 ただ、三笘くんが全て悪いかと言われたらまた別の話で、委託会社の組織としてどーなの?って所もあるのも事実です。 こういってはなんですが、潰れているなら潰れているで、誰かフォロー的な事が必要になったりするわけで、そこがあればまた話は変わっていただろうなぁ~なんて思います。 まぁ~この件に関しては、まだ色々書きたいです。 ただ、守秘義務とは言いませんが、テクニカルな事ととかその局内の仕事の進め方の歴史とかもあり、ここを説明し始めれば、バレンタインデーが来そうなので控えます。 まぁ~なんにしろ、潰れているなら潰れているで、上手くやる技術じゃないけど、フットボールの世界でいう所のマリーシアが必要だったとは思いますし、ワイもなんだかんだそこらへんの技術は最低限備えていたりします。 他にも色々ありまして、2.3年やってたそこそこベテランの人がクビになりました。 その原因はタバコ臭。 なん…

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対人恐怖症のニートの可能性

Arbeitslose sind unbesiegbar by エルンスト(21歳 ブレーメン在住) 日本代表の躍進の立役者である、森保監督。 その森保監督が帰国直後のテレビ出演か何かでこんな事を言ってました。 「日本の若い人達は『俺たちも出来る』という可能性を信じて成長していって欲しい」 勝てば官軍とはよく言ったもので、森保監督が今の立場で言えばどんな言葉も説得力があるものです。 ただ、この言葉を聞いた時期のワイは宅配の繁忙期真っ最中で、この時期に社長がどっかから連れてきた20歳前後の若者が応援という形で宅配の現場にやってきました。 この若人、じつは対人恐怖症のニート君でして・・・ 彼を仮に今何かと話題の三苫くんと名前にします。 この三苫くんが、まぁ~正直ひどかったわけです。 真面目なんだけど、どこか頼りないというか…。 まぁ~まともに誰も仕事の進め方とか仕事の流れを教えてないっぽいので、ひどくなるのは当たり前なんですが…。 そんな三苫くんの存在もあってか、ワイとしては上記の森保監督の言葉に関してはちょっと懐疑的な面がありました。 三笘くんは1ヶ月たってもちょっとこー、いまいち成長に乏しいな~とか思っていたのですが、まぁ~繁忙期だけくるって話だったので、そんな若人を気にかけてもしょうがないなぁ~とか思っていたのですが、ここにきて急転直下。 繁忙期だけの話が今後も続けるという話になったのです。 まぁ~今の宅…

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